定年

考えていること

社会人一年生の夢と、今の私——諦めきれないまま、それでも前へ

社会人一年生のときに描いた夢から30年近くが経ちました。思い描いていたキャリアとは違う現実、諦めきれない気持ち、それでも前に進もうとする日々。定年間近の今、正直な気持ちを書き残しておきます。
日々のこと

それぞれのキャリア

退職のご挨拶メールが届いた一週間。お世話になった方々のキャリアに触れ、「自分はどうしたいのか」と改めて考えさせられました。定年まで数年、今できることをコツコツと。そんな日々の気づきを綴っています。